脱毛あれこれ

うなじがキレイなお姉さんになろう。

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後ろから抱きしめたくなる女性。愛らしい性格、ほんのり香るフレグランス。そして、キレイなうなじです!

そんな風に1度は抱きしめられたいですよね。うなじがボーボー乱れていたら男性だって引いちゃいます。

キレイなうなじを手に入れて女子力アップをめざしましょう。

あるアンケートの結果に男性の8割が女性のうなじが気になると回答しています。特に浴衣姿は注意が必要。だって浴衣を着るシーンってお祭りや花火大会のようなデートの時でしょ?男性は素敵な浴衣の柄やデザインよりもあなたの仕草や祭りの後のことを考えてます。浴衣からチラリとのぞくスベスベの肌にドキドキしてるんですよね。そうなると見える肌と言えば顔と手とうなじしかありません。だから首筋は美しく整えておかないといけないんです。

目指すなら舞妓さんのうなじです。彼女たちは毎週美容師さんにお手入れをしてもらうことでその美ししい印象を維持しています。綺麗でいることがお仕事ですからね。なぜそこまでうなじにこだわるのか考えたことはありますか?それは男性がうなじに色気を感じるからに他なりません。私たち一般人が毎週うなじ剃りに通うのはほとんど不可能です。

週に1度は無理でも2ヶ月に1回なら。理容室ならお手軽にカミソリでお手入れしてくれます。1回2000~3000円程度。自分で処理しないため失敗のリスクがほとんどありません。ただ料金が1年で1万5000円程度かかります。誰か家族にお願いするのもいいですね。あらかじめ理想の形をきちんと説明して共有しておかないと大変なことになるのでご注意を。

毎度のことなら自分でお手入れしてみては?カミソリはNG。カミソリを素人が使うと埋没毛になったり、肌荒れをおこしかねません。おすすめは電気シェーバーです。電気シェーバーと鏡があれば一応誰でもうなじ処理できちゃいます。「一応」といったのはいくつかデメリットもあるからです。

デメリット
・慣れないと変な形になる
・ブツブツ赤み肌になる可能性がある
・毛が太いと青々としてしまう
・しばらく経つと毛がツンツンしてしまう

慣れない内は完璧な形を目指すのではなくサイドだけお手入れするほうが無難です。よくばり過ぎると、まだら模様になってしまう危険があるからです。

お手入れ手順

・ヘアピンやヘアゴムなど髪の毛を留めるもの
・電気シェーバー
・保湿力の高いヴァセリンなどのクリーム
・電子レンジで温めた蒸しタオル
・三面鏡
・アフターケアの保湿剤

 

①まずはお肌の保湿から。蒸しタオルでキレイに拭き、肌を温めやわらかくしましょう。さらにクリームなどで保湿すると肌への負担がおさえられ肌トラブルのリスクを軽減。

②シェービングをします。ヘアゴムなどで髪をアップに束ねます。鏡で慎重に確認しながら理想のラインから2センチほど外側を毛の流れにそってシェーバーをあてます。はじめから最終的なラインギリギリを剃るのは失敗の原因に!

③アフターケアはしっかりと。お手入れ終了後の保湿が翌日以降のキレイな肌を左右します。もともと電気シェーバーは肌を傷つけにくい設計になっていますが、見えづらいうなじだと刃が当たってしまいがち。電気シェーバーだから大丈夫と考えずに、優しくケアをしてあげてくださいね。

何度かカミソリ処理を試して上手くいかなかったり、青々とした肌になってしまう人は脱毛サロンで脱毛してしまうのもおすすめ。脱毛サロンなら毛がどんどん薄くなっていくため青々とした男子小学生のようなうなじになってしまう悲劇を回避できますよ。

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